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Lタグ Salesforce連携

CRMはあるのに、売上につながっていない状態になっていませんか?

LINEのやり取りを"放置せず"
顧客データとつなぎ
売上に変える仕組み

LINE → CRM → 分析 → アクション
すべてを一気通貫で

こんな課題はありませんか?

LINE対応がCRMに残っていない

顧客情報が分断されている

営業判断が属人化している

フォロー漏れが発生している

原因は「顧客接点が分断されていること」です

売上が生まれる流れ

LINE対応

顧客とのやり取りをスピーディーに対応

CRM蓄積

やり取り・顧客情報をCRMに自動で蓄積

顧客分析

行動・属性を分析し、最適な打ち手を発見

アクション(提案・追客)

最適なタイミングで提案・追客を実施

売上

成約につながり、売上が最大化

Lタグは"顧客接点の先"まで設計します

LINEでのやり取りをCRMに統合するだけでなく、分析・アクションまで一体化。
営業判断が速くなり、売上に直結します。

顧客データは「蓄積」ではなく「活用して売るもの」

Lタグが営業と売上を加速させる6つの効果

LINE履歴がCRMに残る▼顧客理解が深まる
顧客の全体像が見える▼提案精度が上がる
フォロー漏れがなくなる▼機会損失が減る
営業判断が早くなる▼成約率が上がる
属人化がなくなる▼再現性が生まれる
売上機会を逃さない▼売上が伸びる

活用イメージ(営業プロセス)

問い合わせ

LINE対応

CRM自動蓄積

分析・スコアリング

提案・追客

成約

こんな企業におすすめです

  • Salesforce導入済み
  • LINEを活用している
  • 営業が属人化している
  • 顧客管理が分断している

安心して導入・活用いただけます

セキュリティ万全
大切な顧客データを安全に保護
初期設定からサポート
導入から活用までしっかり
定着支援で成果を最大化
運用定着まで伴走

まずはLタグで
LINE×CRMを"売上につながる形"に
整えてみてください

顧客接点をつなぎ、営業を強くし、売上を伸ばす仕組みへ

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